人妻と意気投合してドキドキした電話エッチ

私は、自由業をしている40歳です。
これは私が25歳の時の人妻とドキドキした体験談です。
当時、配達業をしていて一人作業も多かったのでなかなか友達が増えませんでした。
そこである日、ネットでの友達を増やしたいと思ってコミュニティサイトに登録しました。
当時、登録したサイトは人気があり大手のコミュニティサイトだったので自分が住んでいる地域の登録者も多かったです。
そしてこのコミュニティサイトで「さと」ちゃんと知り合いました。
電話エッチ?私したことないからやってみたい
さとちゃんは、主婦で当時28歳の可愛い系です。
私とさとちゃんは意気投合して、どんどん仲良くなり次第にエッチな話もするようになったのです。
そこで私は電話エッチしたくなって、さとちゃんに「電話でエッチなことしたいな」とお願いしました。
さとちゃんは「電話エッチ?私したことないからやってみたい」となんと結構ノリノリだったのびっくりしました。
そしてある日、私はさとちゃんと電話エッチすることになったのです。
電話エッチを約束した日時にさとちゃんに電話しました。
電話料金が心配だったので、LINEで電話することになったのです。
さとちゃんに電話すると「こんにちは。なんだか電話エッチってドキドキするね」と返事をしてくれました。
私も「こんにちは。ドキドキするね」と言いました。
さらに私は「さとちゃん今日の下着の色教えてほしいな」と早速電話エッチに入っていきます。
さとちゃんは「いきなりエッチな質問だね。今日はブラもパンツも白だよ。花柄なの」と答えてくれました。
私は「白好きだな。花柄なんて可愛いパンツ履いてるんだね」と言います。
それを聞いたさとちゃんは「でしょ?結構お気に入りなんだ。後で写真送ろうか?」といきなりドキドキすることを言ってきました。
私は当然、「お願い。花柄のパンツ想像したらちょっとたっちゃった」と言います。
するとさとちゃんが「あらあそこが反応したの?可愛い。じゃ、上着脱ごうかな」と言うとなんだか服を脱ぐような音がしました。
そしてすぐに「上着ぬいじゃった。あーあ。ブラ見せたいな。私のおっぱいみたい?」と結構せめてきます。
彼女のオナニー姿を想像すればするほど興奮してきておちんちんがたちました
さとちゃんのおっぱいを想像すると結構おちんちんがたってきました。
私は「見たいよ。おっぱい柔らかいの?」と言いました。
さとちゃんは「小さめだけど柔らかいよ。結構美乳なの。ちょっと触っていい?」とどんどんエッチな方に展開していきます。
私は「ちょっと揉んでみてよ」とリクエストしました。
さとちゃんは「ブラもとったよ。おっぱい揉んでみるね。声でちゃう」と答えました。
そしてしばらくするとさとちゃんが「あ、揉んでるとね気持ちよくなってきた。うん。あー。ちょっと声がでちゃう」と言い、それと同時に少しだけ喘ぎ声が聞こえてきました。
これは急展開です。
さとちゃんが喘ぎ声をだしてきたので私はすぐにズボンとパンツを脱いで自分のおちんちんを手で触り始めます。
私は「さとちゃんもう想像したら我慢できなくて服脱いでおちんちん触ってるよ」と言いました。
それを聞いたさとちゃんは「触って触って。じゃ、私下も脱ぐね。おまんこ触っていくね」と言ってさとちゃんもどんどんエッチがエスカレートしていきます。
私は「さとちゃんあそこ触ってる?俺はもうしこしこしてるよ」と聞きました。
さとちゃんはしばらくして「うん触ってる。もう裸になったよ。あそこ気持ちい。あん。あーん。私のエッチな声沢山きいてね」と喘ぎ声を出しながら答えてくれました。
さとちゃんのオナニー姿を想像すればするほど興奮してきておちんちんがかなりたちました。
手で触っているととても気持ちよくて、これもさとちゃんの喘ぎ声のおかげです。
さとちゃんは「あん。やばい気持ちいいよー。めっちゃ濡れてる」と言ってもうエロモード全開です。
私のおまんこに出してほしいな。旦那のよりあなたの精子がほしいよ
私もさとちゃんのエッチな声を聴きながらしこしこしていきました。
とても気持ちよいのでオナニーしてから5分ぐらいで精子がでそうになります。
私はさとちゃんに「やばい興奮しすぎて精子がでそうだよ」と言いました。
それを聞いたさとちゃんは「出そうなの?私のおまんこに出してほしいな。旦那のよりあなたの精子がほしいよ」と言ってきたのでかなりドキドキしました。
旦那のより私を求めているというさとちゃんの気持ちに萌えてしましましたね。
まるでさとちゃんを私の彼女にしたような感じになったのです。
私は「旦那より僕とのエッチがいいの?精子がほしいの?」と聞きました。
するとさとちゃんは「うん。あなたの精子がほしい。だから出して。好きだよ」と言ってくれました。
私はその言葉にさらに興奮して流石に我慢の限界です。
さとちゃんに向かって「やばいもうでちゃう。さとちゃん受け取って」と言って射精しました。
するとさとちゃんは、「いいよ。いくいく」と大きな喘ぎ声をだして私の射精と同時にさとちゃんもいっちゃったみたいです。
しばらく無言になって私が「いっぱいでちゃった。気持ちよかった」と言いました。
さとちゃんも「私もいっちゃったよ。私でいってくれてありがとう」とお礼を言われたので良かったです。
最後は、恋人みたいな感じになってドキドキした電話エッチでした。
これを機にさとちゃんとは電話エッチセフレになって何回か電話エッチで楽しみました。
初めて電話エッチした1年後にはさとちゃんの仕事とかが忙しくなり電話エッチしなくなりましたが、それでも何度も電話エッチできて楽しかったです。

ロナナ23さん、人妻のさとちゃんとのテレホンセックスを楽しんだんだね~
やりとりが具体的でエッチだねぇ♪
みんなもこんな感じでテレエッチを楽しんでみてね★