朝、家にやってきた男性とキッチンでエッチする妄想イメージプレイ

アダルト電話でイメージプレイをしたことがあります。
耳元で囁かれる状態でのイメージプレイはかなりドキドキして、萌えました。
家に入れた男性から「きれいだよね、ちょっと抱きしめていい…?」
ストーリーは、朝、近所の男性が酔っ払った状態で私の家にやってくるところから始まります。
「おはようございます…」とインターホンが鳴ったのでなんだろうと思いながら出てみると、見慣れた近所の男性でした。
「ちょっと… どうしたんですか?とりあえず中に入って」
千鳥足状態のその人を見て、私1人しかいない家に入れるべきではないと思いながら、その雰囲気に動揺してしまい、思わず家に入れてしまったんです。
「とりあえず座ってください」とリビングに案内すると、その男性は「ありがとう」と言いながらゆっくり座りました。
「水をとってくるから待っててくださいね、キッチンに行きますけれど、すぐに戻りますね」と言い残し、キッチンに行って水を用意します。
「ありがとう、ごめんね」と言いながら、男性は水を飲み干しました。
「もう一杯持ってきますから」と言ってキッチンに行くと、「僕も行くよ」と言いながら、男性がついてきたんです。
「えっ…」と驚いているうちに、男性は「きれいだよね、ちょっと抱きしめていい…?」と言いながら、私を抱きしめてきました。
「待って… だめっ」
「離してっ」
私は必死に抵抗しますが、「いい匂いがする…」「ほら、キスしよう…」といながら、男性は私を強く抱きしめて、唇を重ねてきました。
電話なのですが、耳元でささやかれると本当にそういう行為をしているかのよう
「んんっ」
私はくぐもった声を出しました。
必死に抵抗しようとしますが、「そんなに抵抗しないで… 僕を招き入れたってことは、君もそのつもりだったんでしょ…」と耳元でささやかれ、さらに力強く抱きしめられていきます。
もちろんこれらの会話はすべて電話なのですが、耳元でささやかれると本当にそういう行為をしているかのように感じてしまい、ドキドキしていきました。
「君をキッチンカウンターに座らせるよ?」と言われました。
今度は「足を開いて… 足がすべすべだね」と言われます。
キッチンカウンターに座らせられ、スカートの下から手を入れられて足に触れられている想像をしながら、「いや…」と声を出しました。
「濡れてるかな… 下着の上から触ってみるね…」と言われ、おもわず「だめっ」と声が漏れます。
「ほら、僕の指が下着の上から、君の恥ずかしい場所に触れているの、わかるかな…?」と言われ、思わず電話で話をしながら、自分も下着の上に指を這わせました。
耳元で卑猥なことを言われるので、本当にそんな気分になっていくんです。
イメプにリアルに濡れてしまい、私も最後はイってしまったのです。
そこはすっかり濡れていて、布越しに触れるだけで「あっ…」と声が漏れました。
「だめ、それ以上はだめっ…」
私は必死に抵抗して足を閉じようとしますが、彼は私の足の間に入り込み、それを許しません。
「下着の下はどうなっているかな… 脱がせちゃうね、お尻を上げて…」
彼はそう言いながら、下着を脱がせていきます。
そこはすっかり濡れそぼり、私は恥ずかしくてそっぽを向きました。
「ちゃんとこっちを見て… どれだけ濡れているか見てみるから… ふふ、真っ赤になっちゃって。キスしよっか」
彼は私のそこに直接指を這わせながら、もう片方の手で私の顎をとらえ、唇を重ねました。
もう動けない… とんでもないところに触れられて、それでなくても口から声が漏れているのに、そこにキスをされて口を塞がれて、もう抵抗できるわけがないんです…
「我慢できない… 挿れていい?」
口を離して、彼は聞きました。
とろんとした目でもはや抵抗もできず、思わず「うん…」と答えてしまいます。
「ズボンを脱いでいくね、ほら、もうすっかり大きくなっちゃった…」
彼は言いながら、実際に電話の向こうで触っているようでした。
「挿れていくよ… 抱きしめるね…」
また彼に抱きしめられ、「ほら、入ったよ…」という声が頭に響きます。
彼がリアルで我慢できなくなったようで、そこからフィニッシュまではあっという間でした。
そして私は、「朝からやってきた近所の男性にキッチンで犯される」というシチュエーションでのプレイにリアルに濡れてしまい、私も最後はイってしまったのです。

さゆりさんの妄想プレイ、エッチだったねぇ♪
女の子は結構押されてなしくずしにエッチになっちゃうシチュ好きだよね★
テレセだからこそ安全に、妄想を楽しめるね♪