ツーショットに慣れてない奥さんと電話エッチの巻

栃木県に住むリサイクル関連業に従事する、40代の者です。
自分はいわゆる『こどおじ』でして、実家にて制限がある中で親の目を盗みつつ貪欲にエロい事を探しております。
そんな自分が最近ハマッているのはツーショットダイヤル。
プロフィール再生・プロフィールツーショット等々、各社により様々なサービスが提供されているのですが自分はもっぱらタイパの関係から某社の「ツーショットコーナー」を利用。
そんな充実したテレ活(?)をしている中で『萌え体験』が出来たお話をしたいと思います。
人妻の初々しい感じ、非常に興奮させられます
その日は自分が休日で親が事情により家を空けていたため、絶好のツーショット日和となっておりました。
早速、いつもの所にダイヤルしいくつかのコーナーの中からツーショットを選択します。
一人目はハズレ。
なぜか無言(これはツーショットあるあるです)
しかし、テレクラの良い所は次々と女性に繋いでくれる所。
早速二人目に繋がりました。
「あ、あの、、もしもし」
なかなか可愛らしい声の人です。
「もしもし~。どうもどうも。初めまして」と挨拶をそこそこにお相手に自己紹介を求めました。
その人は『主婦・30代・関東の某地方在住』との事。
非常に気になったのですが、なんというか会話が堅い。
そして声が少し震えているような?
最初は雑談を普通にしていたのですが、なぜか沈黙が多いのも気になります。
「あの~大丈夫ですか。もし御時間がないのでしたら、切っていただいても」
「あの・・・そうじゃなくて、私実はこういうの初めてでこういう感じでいいのかなって・・・」
この初々しい感じ。
非常に興奮させられます。
しかし、ここで興奮を露骨に見せてしまっては台無しになってしまう可能性がある。
「いやいや、全然大丈夫ですよ(笑)でもなんでテレクラを利用しようと思ったんですか?」
ちょっと踏み込んでみました。
茄子と旦那さんのとどっちが大きかったですか?
「実は旦那が風俗によく行ってるみたいで、悔しいのと自分も少し遊んでもいいかと思いまして・・・」
「そうなんですね。でも普通に男性と話すだけでも気が楽になりますでしょう。僕も楽しいですよ・・・」
などと言い雑談をしつつ、エロい方向に行くのを伺っていたものの奥さんが不慣れなせいかなかなかソチラの方向に行きません。
「この間買ったナスが凄く大きかったんです(笑)」
なんとも主婦らしい話題。
ここはもう力技で行ってみる事にしました。
「旦那さんのとどっちが大きかったですか?」
「え、いや何言ってんですか(笑」
「教えて下さいよ」
「・・ナスかな・・(笑」
「ナス見て興奮しちゃったりして?」
「そんな事は・・ちょっと無いですけど(笑」
「ちょっと持ってきてみてナス」
「ええ・・いいけど」
ガタゴトと音をさせて実際にナスを持ってきてくれた奥さん。
初めてのテレクラということも相まって素直で萌えます。
茄子をフェラチオさせたり挿入させたり
これはテレホンセックスまで行けると確証した自分、ガンガン行きます。
「それにさぁ。ゴム被せて見てよ。エロく見えて来るかも知れないし(笑」
「ええー・・ちょっと待って下さいね。これでいいのかな・・?」
「それさ、フェラチオっぽくしゃぶってみてよ」
「え・・凄い大きいんだけど・・」
チュパチュパという音を立ててしゃぶる奥さん。
「いいね・・見れないのが残念だけどもっと奥までお願い。俺もしこってるし」
「ん・・・苦しい・・」
といいながらチュパチュパからグッポグッポという音に徐々に変わって行くのがめちゃくちゃエロかったです。
「んん・・ンッンッ・・」
という漏れる声がエロく可愛い。
「苦しい?」
「うん・・凄い大きいから・・」
「じゃあさ、フェラチオやめていいから下の方使ってみて」
「え・・これを?入らないと思う・・」
「でも試してみてよ。俺の挿れてるみたいな気持ちで」
「はい・・あっ・・途中までなら入るかも・・」
クチュクチュという音と同時に、奥さんの喘ぎ声が激しくなっていくのがなんとも生々しかったです。
「あっ・・ああっ・・はぁはぁ」
「奥まで挿れて。もっともっと。」
「はい・・あっ・・ああーーー!!」
一瞬声が大きくなると同時にハァハァと激しく息切れする奥さん。
どうやらイッてしまったようです。
「気持ち良かった?」
「うん・・凄く良かった」
その後はLINEの交換に成功。
次はビデオ通話もしてみたいなと思っております。
もちろん、特大のナスを添えてもらって。

丸くて太いナスを連想してたから入るかなってドキドキしちゃったぁ♪
もっと棒っぽい形をしているナスの方だよねぇ★
それでも結構大きいよねっ