テレクラでよく繋がる24歳介護士さんと電話エッチしちゃった

サティーさん(40歳 男性 和歌山県 会社員)からのテレエッチ大好きっこ体験談投稿です。

和歌山のテレクラでテレホンセックス
和歌山のテレクラでテレホンセックス

現在私は40歳の独身男性で、和歌山県和歌山市に住んでいます。

以前テレクラで知り合った女性と電話エッチした時の体験をご紹介しますね。

出会い系もいいけど、テレクラも捨てがたく

これは結構昔の話で、大体今から10年程前の体験です。

この頃のテレクラは出会い系サイトに取って変わられつつあり、和歌山市でも潰れるテレクラが結構ありました。

私も出会い系サイトは利用してたんですけど、テレクラの方が相性良かったんですよね。

やっぱり直接会話出来るのが面白いといいましょうか。

それでJR和歌山駅裏のテレクラ「TTB」に通ってました。

ここは地域コールがあるお店だったので、相手の所在地が大体わかったんですよね。

ですのでサクラも一切無し

男性にとっては便利なものの、女性には不便だったかも?とは思います。

というのも地域コールで遠方をコールされたら保留を押す人が多かったから。

まあその気持ちもわかります。

今すぐに女性と会いたい!と思ってる男性からすると、50km離れた地域に住む女性と会話した所で無意味でしょうから。

ですので遠方からの女性はすぐに保留を押されてたらい回しにされてたんですよね。

私はそこまでガツガツしてなかったので、そんな遠方の女性とでも普通に会話してました。

お相手はアニメ声の24歳ジュンコちゃん

そのテレクラへ行くと高確率で繋がる女性がいたんです。

彼女の名前はジュンコちゃんといい、和歌山県橋本方面にお住まいの女性です。

年齢は24歳で介護士さん。

声はアニメ声で、若干甘えた属性あり。

話し方は甘えたな妹って感じですごく可愛いんですよね。

ジュンコちゃんと話した事は一度や二度ではないので、最初の「もしもし?」という一声だけでジュンコちゃんってわかりました。

この日はすでに他の女性とのアポ取りに成功しており(後日約束とはいえ携帯番号をゲット済み)、あとは退出時間になったら帰ろうかなと気楽な状態でした。

なのでジュンコちゃんとの会話は丁度良い暇つぶしみたいな感じでしたし、普段よりもジュンコちゃんと話しこみました。

他の男性からの扱いに不満を持っていたのと、そんな時に私はきちんと話をしてあげたことで好感度がかなり上がったんでしょう。

「お兄さんみたいな人が彼氏だったらいいのにな〜」

とまで言われました。

そこまで言われて悪い気がするわけもなく、

「ジュンコちゃんみたいな可愛い娘だったら彼女になって!ってお願いしたいくらいだよ〜」

と返事をします。

するとジュンコちゃんのテンションはますます上がり、

「ウソでも嬉しい〜」

と喜んでくれました。

こんな感じのイチャラブ会話をしてたのですが、ふと「前に付き合ってた男性はどんな感じなの?」という話になりました。

前に彼氏がいたのは2年前で、交際したのは数ヶ月程度だったそうです。

しかも会うのは夜中ばかりで、デートらしいデートもしたことが無いとの事。

会うと毎回エッチしてたそうです。

「エッチは車ですることが多くて、狭い車でエッチするのが大変だった〜」と愚痴ってました。

ジュンコちゃんのカーセックス話でエロモード突入

不満そうに愚痴るジュンコちゃんとは対照的に私は興奮してました。

いつも会話をしてるジュンコちゃんが他の男とやってたのか。

しかも車で毎回・・寝取られ+カーセックス・・と想像すると、そういう気分になっちゃったんですよね。

だからか私の方がとまらなくなり、

「車内でフェラチオとかしてたの?」

と尋ねます。

「うん。すっごくやりにくかったけど、助手席のシートに正座するようにして、そのまま前屈みになって・・」

と状況をリアルに話してくるんです。

挿入は運転席と助手席のシートを一番前に寄せて後部座席でしてたとまで教えてくれました。

「でも車でするって、結構興奮しない?」と尋ねると、ジュンコちゃんの口調が若干変わりました。

それまでは当時の事を思い出したからか、いつもの甘えたな雰囲気じゃなかったんですよね。

でも後部座席でエッチしてるっていう話ぐらいから、いつもの甘えたムードに・・いえ、普段以上のトロ〜ンとした話し方になってました。

ジュンコちゃんと会ったことはないですけど、それなりに話してきた仲です。

今エロスイッチが入ったなとわかりました。

そこで「当時の事思い出して、今結構エロい気分になってない?」と尋ねると、「ええ・・なんでわかるの?」と返事が。

なんてわかりやすい娘でしょう。

なんでわかるの?っていうのは、なんで(エロい気分になってるのが)わかるの?という事ですから。

「だってジュンコちゃんわかりやすいよ〜。声のトーンからしてエロいし。思い出しながら一人で触ってくれてもいいんだよ」と話すと「え〜、一人じゃ恥ずかしいよ〜」と返事が。

「いいからしてみて。ジュンコちゃんのエッチな声聞きたいな〜ジュンコちゃんのエッチな姿想像してたらこっちも硬くなってきた」とジュンコちゃんを電話エッチへと誘います。

こっちもその気になってきたというのを伝えたのが良かったのか、ジュンコちゃんはお触りを開始しました。

最初は躊躇した感があったものの、下着の上からお触りをしだした頃から熱が入ってましたね。

「下着の上からクリを擦るように触ってみて・・上から下へツ〜っと指を動かしながら」と囁くと、「ア・・ンフゥ・・・ア・・ゥ・・」と喘ぎ声しか漏れなくなってました。

「下着をずらして触ってみて・・どう?ぬれてる?」

ジュンコちゃん「ええ〜恥ずかしいよ〜」

「恥ずかしいっていうことは濡れてるよね?」

ジュンコちゃん「いじわる・・ア・・」

「ほら、私に触られてると思って・・次は指を入れてみて」

ジュンコちゃん「ン・・・・・アゥ・・ウ・・ウ・・ウ・・アフ」

という感じで、まさかの手マンまで始めちゃいました。

結局私がイってしまって我に返り、そこで電話エッチはお開きになったんですけどね。

これがキッカケとなり、その後しばらくジュンコと繋がると電話エッチで盛り上がってました。

ただ残念ながら直接会う事はないまま終わったんですけど、今となっては良い思い出です。


サティーさん投稿ありがとうございます。

和歌山にも楽しい電話エッチができるところがあるのー!?
れなも行ってみたいなぁ。
テレクラだから女の子の場合は電話をかけるだけかなぁ。