高校の同窓会で再会した憧れの彼女とLINEで電話エッチ

京太さん(40歳 男性 愛知県 自営業)からのテレエッチ大好きっこ体験談投稿です。

憧れの彼女とLINEエッチ

20年ぶりに高校の同窓会を開いたのは初夏。

同窓会開催に向けて、当時の仲良しグループのグループLINEが同窓会の幹事グループに変わった。

そのグループの中には当時めちゃくちゃ好きだった女性がいる。

その人とはグループLINEでやり取りするだけで個人的には何もない。

迎えた同窓会当日、20年経っても変わらず綺麗で優しい彼女には、もちろん夫も子供もいた。

もちろん自分も家庭を持っているのだが、なぜかソワソワする自分に気づいた。

同窓会自体は盛り上がり、憧れの彼女ともたくさん喋れて満足した帰り道、お酒の力も借りて思い切って彼女に個人LINEを送ってみた。

「相変わらずキレイでした」

すると即返信。

「個人LINEくれるなんて嬉しい、ありがとう」

もうそれだけで満足して、それから一か月はその余韻だけで過ごせていた。

しかしある日、ふと「もしかしたらもっと近づけるかもしれない」と思い一か月ぶりにLINEしてみた。

「こんにちは」

今回も即返信。

「もしかしたら、また連絡くれるかな?って思ってた」

この返信を読んだ瞬間「イケる!」と確証したので、その日から毎日何度もLINE交換を始めた。

休日のLINEでエッチな雰囲気に

ある家族がいない休日の日、彼女とLINEしてる途中で

「毎日暑いね」

という感じの話題になり、今着ている服の話題になった。

彼女は言い渋ったが

「青いキャミソールと水色の下着で露出度高めとなってます(笑)」

その返信が来た瞬間

「今、直接話せる?」

とLINE電話に誘ってみたら、快くOK。

それからしばらく他愛も無い話を電話でしていた。

「そんな露出度高い服着て、今家のどこにいるの?」

「ん?ベッドに寝転んでるよ」

「俺も同じだよ」

その時点でちょっと興奮していた。

「ブラは?」

「していないよ。なんか…耳元で囁かれてる感じがする」

どこで彼女のスイッチが入ったのか分からないが、彼女も少し甘い吐息交じりの声になっている。

「どんな言葉囁かれたいの?」

「もー…恥ずかしいよ」

「…好きだよ…今も」

「…あっ…」

甘くエッチな「あっ」を聞いた途端止められなくなり、そのまま淫語を入れた会話をしてみた。

「感じたの?」

「ちょっとだけ」

「濡れてる?」

「うん、溢れてるよ」

高校生の頃、優等生で成績優秀で憧れの存在だった彼女。

その彼女が今、自分の電話の先で濡らしている。

気付くと自分もギンギンに勃っていた。

初めての電話エッチで二人一緒に絶頂へ

「パンツの上から触ってみて」

「うん…あっ…ちょっ」

スマホの向こうから言葉にならない淫らな声が届く。その声に応じるように自分もシゴく。

「パンツ脱いでみようか」

「恥ずかしいよ、いっぱい濡れてるもん」

「大丈夫、俺も先っぽ濡れてきたから」

遠くの方でゴムが弾ける音が小さく聞こえた。

おそらく下着を脱いだんだろう。

「指入れてみて」

「はい…あーー」

返事が「うん」から「はい」に変わった。

もしかしたらMっ気があるのかも知れない。

それから少しキツイ言葉に変えてみた。

「俺の舐めてよ」

「京太の大きいの舐めたいです」

「ホラ、もうギンギンだから、しっかり舐めろよ」

「はい」

指をビチャビチャに舐める音がエロ過ぎて、自分をシゴくスピードも速まってくる。

「お前のアソコに指入れてグチャグチャにするぞ」

「お願いします」

その瞬間、彼女の声が大きく甲高くなった。

「あーーー、イック…イク」

その言葉を聞いて自分も発射。

初めての電話エッチは二人一緒にイケた。

少しグッタリした彼女は電話エッチも初めてだと言っていた。

それから何週間に一度、お互い家に誰もいない時間を見つけては電話エッチに励んでいる。

実際に身体に触れたことは…まだ無い(笑)。

実際に触れてないからこそ、燃え上がるのかも知れない。


京太さん投稿ありがとうございます。

京太さん高校の時の憧れの彼女とやらしいことができてよかったね♪
彼女は人妻で子供もいて忙しいから、気軽にできる電話エッチが良かったのかも。
電話エッチの相性が良ければ直接会ってエッチできる日も近いんじゃないかな??
京太さん、頑張って♪


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