妻に断られむしゃくしゃしてマチアプの女性とテレフォンセックスをしました

これは2年ほど前の僕が27歳だった時の話です。
この時の僕は結婚して5歳の娘と結婚して7年目に突入する妻と3人で暮らしていました。
結婚7年目にはなりますが若くして結婚したというのと妻の容姿が僕にとっては結構タイプということもあり、そこまで夫婦生活も冷え切ってはいない感じでした。
妻に強くセックスを断られ、外で発散してやるよ!という気持ちに
ですが、1つだけ問題がありました。
それは、昔は1週間に2回ほどは妻とセックスをしていたのですがここ最近は仕事と子育ての両立から2人とも毎日ヘトヘトになってしまい2週間に1回や1ヶ月に1回という事も増えてきました。
そしてその頃はなんと結婚生活始まって以来1番最長となる3ヶ月ぐらいは妻とセックスをしていなかったのです。
さすがに自家発電はたまにするもののムラムラとする僕、妻の仕事が次の日休みの時の夜に子供が寝てから妻を抱こうと思いいつものように寝ているところを妻の横へ移動し寝転び背中を向けて寝ている妻に抱きつきました。
ですが、その時強めの口調で1番疲れている曜日にやめて!と怒られてしまったのです。
その時に男としてもプライドがグキッとへし折られたのと何かがポキッと心の中で折れてしまったのがわかりました。
そしてその時にこれから先疲れているという理由で一生セックスをできずに終わってしまうのではないかと思ったのです。
焦りや悲しみや絶望などマイナスの気持ちが結構な量でました。
その後沸々と怒りが湧き上げてきて、そんな感じでくるのであれば外で発散してやるよという気持ちになったのです。
マッチングアプリでテレフォンセックスの段取りをつけた
そして夜が明けた朝イチであらゆるマッチングアプリをインストールして妻以外の女性とのチャットでのやり取りを始めました。
すぐにうまくいくものはあまりなかったですが幸運な事にテレフォンセックスをしたいという女性とチャットで巡り会えたのです。
その女性とチャットを行う度に妻に断られてそっと自分の中にしまった溢れんばかりの性欲が湧き上がってくるのがわかりました。
その後女性とのチャットでのやり取りは進み、なんとテレフォンセックスを行う日にちを決める事ができたのです。
そしてその当日、仕事が終わって妻には会議があるという嘘をつき人気の少ない無料で停まれる駐車場が近くにある事を知っていたのでそこでチャット相手からの電話を待ちました。
電話が来た瞬間にもう自分の中のムラムラが止まりません。
初めの3分ほどはまずは挨拶がてらたわいもない会話をしました。
その後彼女はテレフォンセックスを何度か行った事があるようなので初めは照れながら彼女がリードをしてくれます。
いきなり吐息混じりの女性のエロい喘ぎ声が電話から聞こえてきます。
お互いにイった後はまたしようねと話をしました
そして「電話しながら少し胸揉んで乳首にあたるだけですごく気持ちいい」っていう言葉電話から聞こえ始まりの合図だなと確信した僕、すかさず僕もビンビンに大きくなった自分のあそこをまずは優しくにぎります。
その後、お互いに可能な限り気持ち良いところの服を脱ぐように話をし脱ぎます。
そして乳首を触るように電話で指示を出した途端に「あぁ、いやぁーん、乳首いぃ」という電話でハッキリといやらしい声が聞こえます。
僕も負けじと普段はあまり出さない声を出して対抗します。
声を出すといつもよりも興奮して気持ち良い事に気づきます。
向こうが「もうダメ、イキたいから指入れるよ」と我慢できずに催促が入りそれをいいよと許可してからまた「あぁ、挿れた瞬間に気持ちいぃ」と今にもイキそうな声が電話口から聞こえました。
きっとこれが普通の行為なら挿入のタイミングだろうと察しながら僕も強く亀頭をにぎります。
その後2人とも気持ちよさが頂点に達する前に向こうから「一緒にイキタイたい」という願望、それにすかさず僕も「俺も一緒にイキたい」と応えます。
そして向こうから「あっ、イクイク、イクーだめぇー」という声の後に果てた声も聞こえ僕もそれを聞きながらフィニッシュしました。
そして2人で気持ちよかった、またしようねという会話を重ねながらその日は終了。
定期的にその相手とは今もいつもの駐車場で顔を分かりませんが愛を育てています。

けんけんさん、奥さんに誘いを断られてカワイソ~(ToT)
でもこれからはテレホンセックスでいっぱいエッチなこと楽しもうねぇ♪
女の人もあんまり男の人をほっておくと、こうなっちゃうよぉ~