マチアプで知り合った文学部女子大生とのテレビ電話エッチ

たくやさん(38歳 男性 大阪府 会社員)からのテレエッチ大好きっこ体験談投稿です。
文系女子大生とのテレビ電話エッチ

38歳の会社員である僕は、夜に一人暮らしの部屋でマッチングアプリを眺めていた。

せっかくの休日なのに今日一日、どこに出かけることも、かといって仕事のための勉強をすることもなく過ごしたことにちょっと後悔しながらくつろいでいた。

ふと目に留まったのは、某有名私立大学の文学部に所属する19歳の女子大生、あかりさんのアカウント。

黒髪ふわふわの女子大生とマッチングしてテレビ電話

彼女のプロフィールには、黒髪でふわふわした、かわいらしい写真と、大学での勉学、バレーボール部での活動が記されていた。

知的な雰囲気とスポーツで鍛えられた健康的な魅力に惹かれ、僕はいいねを送った。

38歳と19歳、歳も離れているし、マッチングはしないかと思ったが、意外にも、彼女からすぐにマッチングし、返信があった。

何度かメッセージを重ねるうちに、僕たちは互いの趣味や日常について語り合うようになった。

あかりさんは、年上の僕の話を興味深く聞いてくれた。

メッセージをやり取りしていると、彼女から「電話で話してみませんか?」という提案があった。

少し緊張しながらも、僕たちはテレビ電話をすることにした。

電話から聞こえてきた彼女の声は、想像していたよりもずっと可愛らしかった。

良いにおいのしそうな彼女の部屋は、男の自分には新鮮だった。

たわいもない話から始まった会話は、次第に深い話題へと移っていった。

勉強の話、大学生活の話、バイトの話、自分が大学生のころの記憶を思い出しながら懐かしい思いになりながら楽しい時間を過ごした。

そして自然に恋愛の話に移った。

明里さんは彼氏がいると言っていたが、どこか満たされていない様子だった。

「彼とはあまり話が合わなくて…」

と彼女は寂しそうに呟いた。

なんでも彼氏は勉強には不真面目でなかなか大学に行かず、必修科目の単位を落としているらしい。

バイトはしているらしいが、長続きせず、職場を転々としているとのことだ。

そんな彼氏に真面目な彼女は少し幻滅気味のようだ。

僕たちの会話は徐々にエッチな方向へと進んでいった

会話が途切れた瞬間、好奇心が湧いてきて彼氏とのエッチの話を聞いてみた。

彼女は恥ずかしそうにしながらも質問に答えてくれる。

これはいける。

僕は勇気を出して言った。

「あかりさんの声を聞いていると、ドキドキしてくる」

彼女は少し戸惑ったようだったが、否定はしなかった。

そこから、僕たちの会話は徐々にエッチな方向へと進んでいった。

「どんな体勢が好き?」

「どこを触られたら一番ゾクゾクする?」

彼女は最初は戸惑っていたものの、次第に素直な気持ちを打ち明けてくれるようになった。

「もっと聞かせて…」

僕は囁くように彼女に言った。

あかりさんは少し恥ずかしそうにしながらも、自分の身体のことを話し始めた。

「胸が敏感で…」

「腰のあたりを触られると…」

彼女の言葉は、僕の想像力を刺激し、次第に抑えきれない衝動に駆られた。

「あかりさんのおっぱい見たいな。」

ここまで来たら抑えきれず打診してみた。

私だけ脱いでるのは、恥ずかしいからたくやさんも脱いでよ

するとあかりさんは自分のシャツを脱ぎだし、下着が見えるようになった。

テレビ電話の画面越しだとわからなかったが下着になると、思っていたより胸が大きいのにびっくりした。

柔らかそうだ。

「私だけ脱いでるのは、恥ずかしいからたくやさんも脱いでよ」

そして、僕たちはテレビ電話を切らずに、脱ぎ始めた。

彼女の吐息が、僕の耳をくすぐる。

彼女の喘ぎ声、濡れた指の音が混ざり合い、僕も思わず自分のものをさすっていた。

終わった後、今度実際に会ってみようと言ってみた。

彼女はそれを快諾した。

彼女の大学の授業が終わった後にホテルに直接行って会う。

そんなことは初めてなのでうれしかった。

約束した後テレビ電話を切った。

電話を切った後も、僕の心臓は激しく鼓動していた。

あかりさんからメッセージが来ていた。

「さっきのテレビ電話楽しかったです。ありがとうございました。」

僕はどう返事すればいいかずっと迷ってしまった。


たくやさん投稿ありがとうございます。

もっと具体的なエッチなはなしも聞きたかったな~

でもまぁまぁ興奮できるお話だったね♪

直接会ってどんなエッチしたかも良かったら送ってねぇ(^o^)